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悪魔との100日

8日目―尿道開発―

ある会社を調べていた朝宮蛍は、研究所に侵入し、捕まり、悪魔と呼ばれる女性から性調教を受けることに……。
凛と舞花のいちゃいちゃトラブル

後輩だけど、責めたかったんですっ!(サンプル)

怪しげな薬でひどい目に遭っても、本庄舞花は凝りていなかった。今度は『感度可視化眼鏡』を手に入れて、凛に百合責めを敢行して……。
凛と舞花のいちゃいちゃトラブル

百合だけど、繋がりたかったんですっ!

先輩後輩から、晴れて百合の恋人となって数か月が経った本庄舞花と高倉凛。 だが、危機管理能力の弱い舞花が、『ふたなりになる薬』を飲んでしまい……。
短編

氷の優等生_調教記録(サンプル)

月曜日   「放課後に呼び出してしまってすみませんね、綾川ひさめさん」  今はもう使われていない、取り壊し間近の体育倉庫で。  北条姫香はそう言って、椅子に座らせられたひさめの頭を優しく撫でる。  ひさめは理...
短編

女盗人が心身捕縛されるまで

「んあっ! くっそ、くそぉっ! お前ら卑怯だぞ、正々堂々戦えよ、んあ、っあ、ああああああああああああっ!」 「っふ、………っくあ、…………………っく、ぅ、ん、っあ!」  赤毛で巨乳の女と、青毛で猫のようにすらりとした女が、三角...
野茨梓が堕ちるまで

1日目―プロローグ―

 知らないことを知るのが好きだった。  退屈な日常を紛らわせることができるから。結果を出せば、研究所での立場が安定になってできることが増えるから。   だけど、こんなのは知らなくて良かった。  20年以上を過ごしてきた研...
悪魔との100日

2日目―陰核鋭敏化―

「やあやあおはよう。よく眠れたかい?」 「ね、むれるわけないでしょ……」  ベッドに大の字に拘束されたまま、蛍は気丈に梓を睨む。  その顔は赤く火照っていて、陰部は匂い立つほど濡れていた。 「えー、贅沢だなあ」 ...
悪魔との100日

1日目―身体検査、及び、感度確認―

「…………ん」  目を覚ますと、そこは白い部屋だった。  学校の教室ほどの、真っ白な四角い空間。その中心で、妙に大きな椅子に座らされている。  とりあえず、起きなきゃ……と立ち上がろうとしたが、まったく動かない重心に一気...
悪魔との100日

―プロローグ―

ジャーナリストの朝宮蛍は、証拠を掴もうと研究施設に侵入して捕まり、悪魔と呼ばれる女性からの性調教を受ける。「100日経ったら出してあげる」 その言葉を信じて耐え続ける蛍を待ち受けるのは、どんな運命か。
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